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"猿来庵"は亡父のコラム名に由来しています。
自営の金物店での日々の話題を綴っています。


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「読書」本を読むこと
[20150421]
山本貴光+吉川浩満
「いかに探し、読み、書くか? ネット時代の〈本〉との付き合い方」
2015年2月10日(火)リブロ池袋:池袋コミュニティカレッジにて開催の内容から引用

「本を読むということは、想像の上で立場を自由に入れ替えるためのレッスンだと思うんですね。
書物を1冊読むたびに、“いまここの自分”とは別の立場を脳内でシミュレーションすることができる。
じつは読書はゲームと似ています。例えばチェスや将棋をやることは、自分ではなく、
むしろ対極している相手のことをひたすら考える作業なんですね。自分のことしか考えないプレイヤーは勝てない。
この盤面で相手はどうしたいと思っているか、相手の立場を想像して読む。
よく読めたときこそ、その先を行く手を打てるわけです」
2015-04-21(Tue) 18:09 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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