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"猿来庵"は亡父のコラム名に由来しています。
自営の金物店での日々の話題を綴っています。


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Happy Hacking Keyboardに挑戦
[20090807]
昨日に引き続きキーボード交換です。文房具としてのキーボード13で紹介した
PFU Happy Hacking Keyboard Lite2 英語配列 USB 黒です。
HHK
このキーボードは英語配列なのでキーボードの交換だけでなくレジストリーをいじって
英文字配列に変更します。また他のアプリケーションで使用しているホットキーも変更です、
(例:ATOK通常起動のカナキーがない)今回の交換はちょっと厄介です。
キー自体の押し心地は「強押し」しないと反応しません、メーカー仕様では押下圧55gですが
メンブレンスイッチにしてはかなり強い反発です。指力の弱い方には辛いキーボードでしょうね!
また3.8mmストローク、19.05mmピッチなので、大きな指の方にも不向きです。
私も爪を伸ばしているので、隣のキーに当たってしまいます。(この機会に短くしましょう)
打つ人の個性に合えばとても頼もしいキーボードですが、相性が悪いと使いにくい物になります。
但しcontrolキーが左小指位置にあるのでダイアモンドカーソルを使う方には最高かも!
私はダイアモンドカーソルはeditorしか使わないので残念ながら価値がないですね!
*このキーボードはファンクションキーが画像のとおり分離していません。
*ファンクションキーを使う場合Fnキーを押しながら数字キーを押します。
(HHKを使うにはCTRL,SHIFT,ALT,Fnの連携キーの操作に慣れる事が大事ですね!)
参考に昨日まで使っていた東プレ製 Realforceと並べ大きさの違いを比較して見ました、
お父さんと子供くらい大きさが違います。良い点はすごく机上が広くなります。
比較
もひとつ参考までに、私が持っている最小のキーボードで
文房具としてのキーボード9に紹介したバッファローBKBU-J77/BKと比較すると
比較2
ここまで違います。こうなると大人と赤ちゃんですね!
2009-08-07(Fri) 12:06 キーボード | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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