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"猿来庵"は亡父のコラム名に由来しています。
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「読書」本を読むこと
[20150421]
山本貴光+吉川浩満
「いかに探し、読み、書くか? ネット時代の〈本〉との付き合い方」
2015年2月10日(火)リブロ池袋:池袋コミュニティカレッジにて開催の内容から引用

「本を読むということは、想像の上で立場を自由に入れ替えるためのレッスンだと思うんですね。
書物を1冊読むたびに、“いまここの自分”とは別の立場を脳内でシミュレーションすることができる。
じつは読書はゲームと似ています。例えばチェスや将棋をやることは、自分ではなく、
むしろ対極している相手のことをひたすら考える作業なんですね。自分のことしか考えないプレイヤーは勝てない。
この盤面で相手はどうしたいと思っているか、相手の立場を想像して読む。
よく読めたときこそ、その先を行く手を打てるわけです」
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2015-04-21(Tue) 18:09 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

罪なくして斬らる-小栗上野介
[20130905]
先日読了した小栗上野介の生き様が気になって
小栗に関する書籍を探して今回はタイトルの本を読了
今回は3日で読み終える。
童門氏の小栗上野介とは違った人物が見えてくる。
勝海舟とも対立軸でなく切磋琢磨する良きライバルとして
各々の持ち味をそれぞれ吸収消化し成長した姿が見える。
小栗とフランス技師を主に客観的に幕末を描いており
歴史的認識も広く感じる事が出来た。
また更にもう一冊小栗に関する書籍を読み始めている。
小栗上野介が馬好き、乗馬の名手であることを知って
オグリキャップが名馬であったのも
その名前が由来しているのではと思ったほどである。
2013-09-05(Thu) 15:02 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

読む、書く、覚える、実行する
[20120519]
早速購入・・書いて消して書き直してがとても便利な手帳型ホワイトボード
ure.pia.co.jp/articles/-/5804ure.pia.co.jp/articles/-/5804
NUboard
2012-05-19(Sat) 08:43 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

高速バスに乗って人生を変えてみませんか?
[20111121]
私の読書は制限された環境で充実するようです。⇒ 続きを読む
2011-11-21(Mon) 11:15 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

良い本見つけた
[20111025]
23日に再訪した高遠の「本の町プロジェクト」
BOOKS11

⇒ 続きを読む
2011-10-25(Tue) 21:55 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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